人間のクズ!

敵は自分の中にいる。ちょっとだけ抗ってみたくなった、ぽ子53歳。

 

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デス・ストランディング<189>

バイクの劣化が酷いので、次の納品先はセーフハウスのある気象観測所にしたのだ。ルートの開拓もしたい。

これが、先人達の轍に沿って行ったら、呆気なく近かったのだ。

納品し、セーフハウスで休み(誰かが修復してくれたみたいだ)、バイクも直ったのでまたロボット工学者のシェルターへ納品に。

来る時と違うルートを通ってしまったみたいで、ちょっと苦労した。

 

じゃあバイクも直ったことだし、この先の医者のシェルターに行ってみるか。

まずはバイクで向かう。おっ、温泉あり。いや、セーフハウス欲しい。それよりも、ジップライン・・・。

 

ヒャッホウ!

 

なんて浮かれてたのも始めのうちだけで・・・、

バイク無理。乗り捨てて、ガチ登山だ。かなり過酷。

ロボット工学者がパイルスケルトンを作ってくれたのは、このためだったか。

 

まっじでキツかった!!

最後は崖下にシェルターが見え、残り少ないロープと梯子を使い、使い切ったら慎重に下りていった・・・、つもりだったが盛大にコケ、荷物落下。2度。

もう評価が落ちるのは仕方がない。せめて通信を繋げられればとシェルターに入ると・・・、ない(笑)納品する荷物を落としたまま来てしまったらしい。

 

リセットじゃ。

それにしても、道が悪すぎる。もっといいルートがあるかもしれない。

そういう意味でも、やり直したい。