人間のクズ!

敵は自分の中にいる。ちょっとだけ抗ってみたくなった、ぽ子54歳。

 

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MFR.Vol39

Vol.39で合ってるか??

ebbi嬢企画の恒例ライブである。

今回はゴスペル、ビートルズの出演の他、セッションで1曲、一中バンドに紛れて2曲。

この日がライブラッシュの山場であった。

人の事だからバラすが、ダンナがセッションの曲コピーしてたの、当日ですよEE:AEB30

・・・と思ったら、本番前のリハでは、まだ一中バンドのコピーをしているゲストがいた(笑)

まぁ彼女はいい。別格だから。

バイオリンだぞ、エレキバイオリン。

一中のスーさん、今回は女性2名をナンパしてきたのであった。

さて、毎度コントロールの難しい飲酒問題だが、まず二日酔いはなく、体調は良かったのだ。

飛ばし過ぎに注意。

スタジオのリハ時点では飲まず、本番前に軽く前飲み。

2杯ぐらい飲んだかな?

前飲み祟って、ゴスペルのリハ遅刻EE:AE5B1

大御所ピアニストより遅く来てバツが悪かったが、大御所ドラマーが私より遅かったのが救いだ・・・、大御所だから許されるのである、遅刻、すみません、しかも酒飲んでましたEE:AE4E6

Lalala、凄く良かったと思うんだけどなぁ~~。

意外なことに、曲を知ってそうな人(一緒に歌ってるのが見えた)が多かったことだ。

何で知ってるのEE:AEB2F

今回のライブのコンセプトは「60's Rock'n soul paradise」である。会場の雰囲気もいつもとちょっと違う。

ほとんど対バンさんだったが、序盤から盛り上げてもらってテンション上がったEE:AEB30

飲酒、普通に解禁。

一中は、もうずっと歌ってきた曲だ。それ1曲と、スタッフのゆきちゃんとの「恋のバカンス」。

ごめんなさいね、本当は私じゃなくて、もうひとり別の若くて可愛いスタッフがゆきちゃんと歌うはずだったのよEE:AE5B1

ふてぶてしいおばさんと一緒に歌ってくれて、ゆきちゃんありがとうEE:AEAAB

お客さんはみんなそっち見てただろうな(笑)その点、気が楽であった。

セッション、サム&デイブの「ホールド・オン」。

音だけ拾って一度も通して弾いてなかった(笑)案の定、構成遭難、ってか長くなかったですかねEE:AEB2F

どコピー専門なんで、私ぁパニックよEE:AEB64

ボーカルの人が何らかのサインを送っていたが、分かりませんEE:AEB64

あと何小節で終わります、3、2、1、ハイ終わりEE:AE482とでも言っていただければEE:AE5B1

後ろにいたボスが「ちゃんとやろうよEE:AE4E5」と呟いているのが聞こえた。すみませんEE:AE4E6

そして、諸事情(一中の兄さんたちが眠くなってしまうというw)から今回トリになってしまった、ビートルズコピバンのグラッパ。

練習不足甚だしく、演奏面では心残りであった。

今回からショルダーキーボード(小室)を導入したのだが、これにてビートルズ感は確実にアップしたことと思う。

しかし鍵盤が小さいため、慣れるのに時間がかかってしまった。

弾きながら歌うのも難しいわねEE:AEB64

もう、歌は「ついで」にしないと手が遭難する。

歌いながら修正するのは、至難の業である。

まぁ全ての道は「練習すること」に繫がっているのだ。やることはひとつだけ。練習。

こんなにシンプルで分かりやすいことなのにね・・・・・。

そして、YouTubeにUPされた動画を見た。

最初のLalalaの自分の声のバカでかさ加減に死にそうになり、全部見れなかったのだ。

そんなんで今回の反省は、「マイクから極力離れること」のひとつしかありません。

歌っても恥、

弾いても恥・・・・・・・。