人間のクズ!

敵は自分の中にいる。ちょっとだけ抗ってみたくなった、ぽ子55歳。

FFⅩⅡ IZJS ~シュミハザ戦~

シュミハザ手前であった。

シュミハザは、弱点属性がコロコロ変わるので魔法はオススメされていないが、終盤は防御力が上がるので物理攻撃は効きにくくなるとのこと。

しかし、バトル中にメンバーを変えるのは結構大変である。

なのでここは、あえての黒魔道士・フランを出す。

人間ライブラだ(笑)

ありったけの魔法をガンビットにセットしておけば、勝手に判断して発動してくれるだろう。

ただ、闇、土、聖属性の魔法がないので、まぁそこは普通に戦うか迷ったが、ドレインに。

回復も兼ねるし。どっちがダメージあるのかは分からないが。

回復役には白魔道士のパンネロ、この非力をカバーするために、ヘイストを持つ時空魔戦士のアーシェを入れた。

珍しく、女3人である。

フラン、レベル45、アクセサリーは格闘のアンバー。

防御力が+3とのことだが、どんなもんなのか。

アーシェ、レベル46、アクセサリーはバトルハーネス。これもどんなもんか。

パンネロ、レベル46、アクセサリーは賢者の指輪。MP消費を抑えるためだが、これもどうなのか??

結果から言うと、余裕であった。

警戒していたウィルスも沈黙も来なかった(気づかなかったのか??いずれにしろ脅威ではない)し、でかい技も来なかった(気づかなかったのか??いずれにしろ脅威ではないということだろう)。

パンネロが攻撃に回っていたぐらいである。余裕があったということだろう。

一番の勝因はレベルだろうが、魔法が結構効いていた気がする。

ガンビットを黒魔法で埋め、ヘイストで攻撃回数を増やす、防御はシェルプロテスにバブルもかましておけば充分だろう。

以上、シュミハザ、ゲット。

予定通りバルフレアにつけたが、これにより、銃が使えるようになった。

そのためにつけたはずなのだが、ぶっちゃけ使うときが来るのか、今となっては疑問だ。

そもそもはダガー持ちのところに忍刀を持たせられるようにして満足していたのだ。

今更銃を使うだろうか・・・。

バーフォンハイムに戻った。

レダスおじさんが加わったら、モブ討伐に行くかな??