人間のクズ!

敵は自分の中にいる。ちょっとだけ抗ってみたくなった、ぽ子53歳。

 

<拍手機能について>拍手機能を外部から追加しましたが、反映するまでタイムラグがあるようです。励みにしてますので、ご理解いただいた上でポチっていただければ嬉しい限りです。よろしくお願いします。なお、拍手機能はスマホ版に表示されていないようで、使用できない方には申し訳ありません。

デス・ストランディング<203>

@マウンテンノット。あまり行っていないカメラマン宛てを、受注。

バイクで国道を行くが、このあたり、S時に曲がりくねって凄く走りにくい!ガードレールなんてないから、油断すると落ちかねない。結構ストレス・・・、ジップライン!?

あの豪雪地帯限定かと勝手に思っていたが、別にどこに設置してもいいのである。マウンテンノットからカメラマン方面をジップラインで繋いでセーフハウスも作っとけば、カメラマン行きじゃなくても単なるショートカットで楽々行かれるようになるんじゃないか?

 

ともあれまず、カメラマンに納品。じゃあ移動前にジップラインを・・・、の前に、カメラマン→カメラマンの依頼があった。ミュールからの荷物の取り返しだ(笑)

やりたくないけど、避けていたらいつまでもミュールエリアに入れなくなってしまいそうだ。慣れなくては。

 

奪還荷物は4つ。

バイクでエリアそばまで行き、徒歩でこそっと入る。

センサーにかかってすぐに見つかってしまい、あっという間に囲まれ蜂の巣に(笑)

気絶して荷物がなくなってしまったのでやり直そうと思ったのだが、どうせリセットならとヤケクソでそこに停まってたトラックで突入した(笑)

ガンガンやられるが、サムはトラックの中で~す、痛くも痒くもない。

ポストの前まで乗りつけて、急いでポストから荷物を回収。

2個しかなかったのだ。これだけ持ち帰って、分納した。

 

ほ。

2個納品出来てしまった。このまま続けるか。

しかしサムの荷物はどうなったんだろうか。何が無くなってどこに放置されたかも分からない。

このまま無くすには惜しい気もするが・・・、と思いつつ再びトラックをミュールエリアに向かわせていたら・・・。

あった(笑)

ご親切に、ぜ~んぶまとめて置いてあったのだ。これにて解決。じゃ、同じ戦法で続けますか。

しかしポストに残りの2個がないのである。

トラックがスタンしてしまったので走って探し回っていると、かなり遠くにもうひとつポストがあったのだ。結構走ったので、ミュールどもも振り切ることができたようだ。

ここで残り2個を回収し、見つからないよう山の中を迂回して戻った。悪いがトラックは乗り捨てる。

 

こうして4個を納品したところだ。

配達もしたいが、ジップラインも欲しい。

またしばらくジップラインの建設になる。