人間のクズ!

敵は自分の中にいる。ちょっとだけ抗ってみたくなった、ぽ子53歳。

 

<拍手機能について>拍手機能を外部から追加しましたが、反映するまでタイムラグがあるようです。励みにしてますので、ご理解いただいた上でポチっていただければ嬉しい限りです。よろしくお願いします。なお、拍手機能はスマホ版に表示されていないようで、使用できない方には申し訳ありません。

MGS5:THE PHANTOM PAIN<123>

メインオプスを進めることにした。エピソード・31「サヘラントロプス」。第一章、最後のエピソードである。激しくボス戦の気配。

とにかく初めて行くミッションは先が分からないので、ロードアウトは運になる。

まぁ大ハズレだわねEE:AEB64サヘラントロプスに全非殺傷武器。

まずはロードアウトの支援からだ。

今思えば、武器の支援の方がコストがかからなかったのだろうか??

こんな急に必要になるとは思ってなかったので、特別ちゃんと開発していなかったミサイルを使うしかなかった。ファルケンブルグ、グレードは4。

サヘラン強い、強いが、攻撃の間隔が長くてトロいので、猶予がある。かつ、頼んでもいないのにヘリが支援に来た。

ミサイルは弾数が少ないが、いちいち頼まなくても補給が来たのでその辺のストレスはなく。

なんだかんだ5、6回のリスタートでクリアできたのだ。

途中、「宙に浮く少年」がめっちゃ下りてきてサヘラントロプスと被ったので、一応撃っておいたのだ。折しも「宙に浮く少年に攻撃を当てる」というタスクを昨日クリアしたばかりであった(笑)

そして今回も同じタスクがあり、これもクリア。ラッキーである。

第一章が終わった。

この章最後のエピソードというだけあり、ムービーには見応えたっぷり。

プレイとムービーのバランスが悪いと4のようにプレイヤーが置いて行かれることもあるが、高まる臨場感の中、絶妙なところを楽しんだ。

ただ、ストーリーの細かいところはさっぱりわからん(笑)

エンディングがあり、スタッフロールも流れ、一度終わったところである。

第2章の予告まであり、小島監督の求める「映画らしさ」を感じている。

唯一無二のゲーム作品MGS、とうとう最後の第2章に入る。