人間のクズ!

敵は自分の中にいる。ちょっとだけ抗ってみたくなった、ぽ子53歳。

 

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デス・ストランディング<208>

さて~~、久しぶりに配達いくぞー!ジップラインでラクラクw

が。

ジップラインで行かれるようなところはもうあらかた済ませてあり、あとは映画監督やカイラルアーティスト方面ばかり残っている状態であった。

国道で行くには遠い。しかもぐるっと回ってかなり遠回りだ。

・・・・・・・て、ことは。

 

ここもジップライン~~~!?

いや、あった方がいい、絶対いい!!

でもボク、もう疲れました・・・。

とりあえず北配送センターまで、ジップラインとバイク乗り継いで行きます・・・。

 

の途中で思い出した、遺体焼却所に「光るもの」があったとの情報。ちょっと探してみることにした。

メモリーチップはすでに少々入手してはいたが、どれも偶然で、それをどうやって見つけたのははもう思い出せない。

とりあえずオドラデクセンサーをガンガン打ちながら、バイクでザッと回った。なさそう。

次は焼却所施設の上に登った。

ぐるっと回ってもそれらしきものはなく、中心部へ行くと、中央の柱部分にハシゴを渡してあったのだ。

それを登ると、

光るもの(笑)

 

しかし拡大してみたらただの明かりか小窓のようで、そもそもメモリーチップはこのような状態ではなかったような気もしてきて、ここの件はもうおしまい。

 

時間がなかったので、今回はここまで。

すぐ目の前にあったセーフハウスでセーブ。

なぜかこのセーフハウスは黒い部屋であった。

 

もう少しメモリーチップを探してから、北配送センターで受注したスピリチュアリスト宛てを届ける。